2010年01月30日

横浜で朝火事、2棟全焼…焼け跡から2遺体(読売新聞)

 23日午前6時頃、横浜市瀬谷区阿久和西、会社員鈴木誠二さん(44)方から出火し、いずれも木造2階建ての鈴木さん方と隣の住宅の2棟を全焼した。

 鈴木さん方の焼け跡から、2人の遺体が見つかった。2階から飛び降りて逃げた中学2年の長男優希さん(14)はやけどを負い、入院した。

 瀬谷署は、遺体は行方が分からなくなっている妻由香子さん(39)と、小学5年の長女ももさん(11)とみて身元の確認を急ぐとともに、出火原因を調べている。

 発表によると、鈴木さん方は4人暮らし。鈴木さんは仕事に出ていて、3人は就寝中だったとみられる。

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<日清ファルマ>カプセルは「トクホ」認めず 消費者委(毎日新聞)

 特定保健用食品(トクホ)の表示許可を審議している消費者委員会(松本恒雄委員長)は28日、日清ファルマの「グルコバスター カプセル」について「トクホとして認めるのは適当でない」との答申を消費者庁に行った。同製品の粉末(乾燥スープ)は、03年6月にトクホ許可を得ているが、カプセルについては認めない判断を下した。

 同委員会は理由について「健康食品による被害はカプセル状のものが多く、大量に摂取される恐れがある。カプセル形状は医薬品と誤認されることが避けられず、利用者が医療機関に受診するのが遅れる心配もある」と指摘した。

 同カプセルについて食品安全委員会は09年3月「適切に摂取すれば、安全性に問題はない」との評価結果を出していた。今回の消費者委の判断により、今後、カプセルや錠剤の健康食品がトクホとして認められにくくなるとみられ、健康食品業界にも影響が出そうだ。【小島正美】

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posted by コヤナギ ヒサシ at 01:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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